大好きなパスタは毎日でもずっと食べられる

パスタを毎日食べ続けている私は、毎日パスタを茹でています。茹でるだけの簡単な作業なので、料理が苦手な人でも簡単に作れるのがパスタの良いところだと思います。
長年の間、1人暮らしをしてきた私にとっての料理は、必要に迫れられてしなければいけない家事の1つでした。掃除や洗濯と同じように考えていました。料理の楽しさから、料理を趣味として挙げる人もいるでしょう。私の場合、必要に迫られて仕方なく始めた料理は残念ながら趣味になることはありませんでした。
私にとって、料理とは食べたいものを作るための手段としてでしかなく、簡単であればあるほど良く、短時間であればあるほど良いものでした。だからこそ、パスタという料理は、美味しいし、料理に時間がかからず、まさに私にとってお気に入りの料理になったのです。手間がかからず、鍋があればどこでも作ることができます。茹で加減は、時間を調節すれば簡単に変えることができます。不器用な私にとって、パスタは救世主のような料理になっています。

私が住んでいる松山市、郊外は開発が進んでいます。

私が住んでいる松山市、郊外は新築のマンションや一軒家も増えて開発が進んでいる地区はありますが、街中に通勤で自転車に乗っている際に何十年も同じ光景の住んでいるのか空き家なのか分からない地域もあります。役所関係のお客さんがいるので空き家は多いんですかと聞くと所有者不明の土地が多いようです。基本的に土地は所有者がいるのですが、その際に不動産登記をして不動産の所在をはっきりさせていましたが、相続時に不動産の登記簿を更新しない状況が増えてしまいます。これは更新しないとその子孫に所有権利者が増えてくるということです。この空き家や不明の土地を県や市などが介入するためには、原則的に全員の同意を得なければ売買等の介入ができないようであります。なかなか複雑な問題だなと思いました。単純に誰だかわからない土地とかをある程度年数が経過して何ら変化がなかったり登記もなかったりすれば、公の為に利用することは強制執行という形でできるのではないかと考えていたので、事態は今後開発必須な地域としては大きな問題になりそうです。脱毛ラボ 無料体験