折角のエスティローダーはとうに戻らないが偶発は良い?

それはリキッドファンデーションの試用を開けた事例でした。
左側の手の平に出そうとした内、右側がすべり、部屋ファッションのハーフブリーフにぼ取り、といった落ちたのです。
「私のエスティローダー!」といった泣き叫びみたいになりましたが、すぐ冷静に戻りました。
「ここ、落とせるかなぁ」といった、今度はハーフブリーフの苦痛をしたのです。
すぐすすぎたいけど、もうすぐ出勤する時間だったので、家に帰ってからゆっくり洗おうと思います。
ファンデーションだからとれるは思いますが心配です。
って、ハーフブリーフを脱ぎ、いつものジーンズを履こうからには、ハーフブリーフから染み出たファンデーションが大腿に付いていました。
今日は厄日だろうか?と、拭き取りメーク水でなくし、持ち家を出ました。
出勤インナーの車内で化粧品クチコミサイトの自身HPを見てみたら、「おめでとうございます。懸賞に当選だ!」の記事がありました。
果報がいいのか酷いのか、今日はおとなしく商いを終えたら堂々帰ろうと思います。ミュゼ ひざ上